PINTOR

BUSINESS

事業

株式会社PINTORは、アート事業と教育事業の2つを、同じ重さで運営しています。どちらも、アプリを企画し、育て続けることが仕事の中心です。

ART

アート事業

好きを深める。

美術鑑賞アプリ「PINTOR」のロゴ

美術鑑賞アプリ「PINTOR」で、展覧会探しから鑑賞の記録までを1つのアプリに。美術館・展覧会には、作品の前で解説と音声を届けるアプリガイドを提供しています。

  1. QRコード・ビーコン
  2. アプリでガイド(解説・音声)
  3. 利用データを館にレポート
  • 美術鑑賞アプリ PINTOR10万作品以上・8,000人以上の画家を収録。展覧会探し、AIガイドへの質問、感想、コレクションまで。2026年10月時点・当社集計
  • PINTOR アプリガイド(美術館・展覧会向け)作品の近くのQRコードやビーコンから、見どころ・解説・音声(日本語・英語)を届けます。

美術鑑賞アプリ「PINTOR」は基本無料(一部に有料の機能あり)・iPhone/Android

EDUCATION

教育事業

できるを増やす

学習アプリ「AIナビスタ」のロゴ

学習アプリ「AIナビスタ」は、SPI・宅建・ITパスポートなど6つの試験に対応。わからない問題は、その場でAIに質問できます。個別指導の「MARTHA」なども運営しています。

  1. 問題を解く
  2. その場でAIに質問
  3. 結果を記録して苦手が分かる
  • 学習アプリ AIナビスタ(6つの試験)適性検査3つ(SPI/玉手箱・GAB/SCOA)と、資格試験3つ(ITパスポート/基本情報技術者/宅建)。G検定のアプリは、近日公開です。
  • 個別指導(SPI個別対策塾 MARTHA・ナビスタパーソナル)オンラインのマンツーマン指導と、担当のコーチがつくパーソナルコーチング。

「AIナビスタ」のアプリはダウンロード無料(アプリ内課金あり)・iPhone/Android

STRENGTHS

美術と学び。どちらも、アプリで支えています。

アートを楽しむ人と、試験に向けて学ぶ人。相手は違っても、使っている力は同じです。

  • 01 PRODUCT

    アプリを企画し、運営を続ける

    2019年から、美術鑑賞アプリを運営しています。2025年に学習アプリを始め、2026年9月までに6つの試験に広げました。

  • 02 AI

    AIに「わからない」を聞ける

    作品について質問できるAIガイド(美術鑑賞アプリ「PINTOR」)。問題についてその場で聞けるAI(AIナビスタ)。

  • 03 DESIGN

    体験を、手順に分けて設計する

    鑑賞は「見どころ → 解説 → 感想」、学習は「問題 → 解説 → 記録」の手順で組み立てています。

ご相談・お問い合わせ

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